- 対応
- iOS
どんなアプリ?
【録音するだけで文字起こしと議事録作成】 Quick Recorderは、会議・講義・インタビュー・アイデアメモの録音を文字起こしし、AIで要約や議事録作成まで進める録音アプリです。 録音ボタンを押すだけで、音声を検索できるテキストとして残せます。Apple Watchからの録音開始や、オフライン文字起こしにも対応しています。 ◆ できること • 録音 → 文字起こし → AI要約まで一気通貫 • Apple Watchからワンタップで録音開始 • オフライン文字起こしに対応 • 過去の録音を全文検索 • Notion、GitHub、Google Drive、AWS、Difyへ連携 • 必要に応じてGroqやGeminiのクラウド文字起こしも利用可能 ◆ こんな場面で活躍 【会議・打ち合わせ】 録音しておくだけで議事録の下書きを作成。後から聞き返す時間を減らせます。
App Store の説明を全文読む
【録音するだけで文字起こしと議事録作成】 Quick Recorderは、会議・講義・インタビュー・アイデアメモの録音を文字起こしし、AIで要約や議事録作成まで進める録音アプリです。 録音ボタンを押すだけで、音声を検索できるテキストとして残せます。Apple Watchからの録音開始や、オフライン文字起こしにも対応しています。 ◆ できること • 録音 → 文字起こし → AI要約まで一気通貫 • Apple Watchからワンタップで録音開始 • オフライン文字起こしに対応 • 過去の録音を全文検索 • Notion、GitHub、Google Drive、AWS、Difyへ連携 • 必要に応じてGroqやGeminiのクラウド文字起こしも利用可能 ◆ こんな場面で活躍 【会議・打ち合わせ】 録音しておくだけで議事録の下書きを作成。後から聞き返す時間を減らせます。 【講義・セミナー】 タイムスタンプ付きの文字起こしで、聞き逃した箇所をすぐに確認できます。 【アイデアメモ】 思いついたことをすぐ録音。あとからテキスト検索で見つけられます。 【開発・業務ワークフロー】 GitHubやDifyに送って、議事録、仕様メモ、作業ログを自動処理できます。 ◆ プライバシー設計 標準設定では、録音と文字起こしをデバイス上で完結できます。 外部サービスへの送信は、あなたが選択・設定した連携先だけです。 音声とテキストの行き先を自分で管理できます。 ◆ 対応デバイス • iPhone(iOS 18.0以降) • iPad(iPadOS 18.0以降) • Apple Watch(watchOS 11.0以降) 録音して、文字起こしし、必要な場所へ送る。 Quick Recorderをぜひお試しください。 プライバシーポリシー: https://www.quick-recorder.com/privacy 利用規約 (EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.26
- 最終更新
- 2026/06/28
- リリース
- 2026/01/29
- サイズ
- 44.2 MB
- 必要環境
- iOS 18.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、DA、NL、英語 ほか14言語
最新バージョンの更新内容
バージョン1.26では、Apple Watch周りとAI処理を中心に改善しました。 • Apple Watchストレージ画面で、アプリ状態・送信キュー・前回同期時刻をより分かりやすく表示 • Watchからの転送と送信キュー表示の安定性を改善 • 長い文章のAI要約を段階的に処理し、失敗しにくく改善 • 文字起こしやAI処理の共有時に、処理時刻ではなく録音日時を使うよう修正 • 設定画面、録音詳細、Watch画面のレイアウトと安定性を改善