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- iOS
どんなアプリ?
東海市創造の杜交流館内の「横須賀文化発信コーナー」では、愛知県東海市横須賀町の歴史や文化を発信しています。 このアプリでは、横須賀町の歴史や尾張横須賀まつりなどのまちの文化をキャラクターの掛け合いで楽しく学べるほか、お祭り当日の風景や現存していない建物をARで楽しめたり、施設内で短歌が投稿できたり、展示を楽しめる機能がいっぱい。横須賀町ならではのまち歩きが楽しめます。ぜひこのアプリで、文化と歴史の旅をお楽しみください!
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東海市創造の杜交流館内の「横須賀文化発信コーナー」では、愛知県東海市横須賀町の歴史や文化を発信しています。 このアプリでは、横須賀町の歴史や尾張横須賀まつりなどのまちの文化をキャラクターの掛け合いで楽しく学べるほか、お祭り当日の風景や現存していない建物をARで楽しめたり、施設内で短歌が投稿できたり、展示を楽しめる機能がいっぱい。横須賀町ならではのまち歩きが楽しめます。ぜひこのアプリで、文化と歴史の旅をお楽しみください! ・「町割りめぐり」 横須賀町は、尾張藩2代藩主・徳川光友公が「横須賀御殿」を造営し、この地区が「町方」と称されるようになったことに始まります。現在の町割りには、かつて知多地域の政治・経済・文化の中心地として栄えた往事の町割が継承されています。まちの歴史に現地で触れてもらえるために、11のスポットを設定しました。スポットのマーカーをアプリで読み取って、その場所に秘められた物語を楽しんでください。 ・「まつりライブラリー」 尾張横須賀まつりに山車が登場したのは江戸時代後期のこと。現在残る5輌の山車は、建造当時から数多くの人々によって大切に受け継がれてきました。創造の杜交流館横須賀文化発信コーナーの壁面解説パネルに描かれたマーカーをアプリで読み取ってください。尾張横須賀まつりの詳しい情報や、横須賀町の人々のまつりにかける意気込みを知ることができます。 ・「横須賀で一首」 あなたも宮廷歌人の阪正臣になった気分で、横須賀町にいる“今、この時” を歌にしてみませんか? 「五・七・五・七・七」で心情を詠むもよし、「五・七・五」で情景を詠むもよし、今の想いを短い文章で表現するもまたよし。投稿内容は、横須賀文化発信コーナーの壁面スクリーンに映し出されます。ぜひ、チャレンジしてみてください。 ■対応機種: iOS 16 もしくは iPadOS 16 以上の端末 ■注意事項: 段差につまづいて転んだりすると、とても危険です。 アプリの画面をのぞきながら歩く際は十分に気を付けてください。 ■アプリ制作 企画監修 : 株式会社フジヤ 制作 : 株式会社キャドセンター 漫画イラスト : 吉田健二 水墨イラスト : 渡邊ちょんと
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0.9
- 最終更新
- 2026/08/17
- リリース
- 2025/04/11
- サイズ
- 1,055.3 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
OSバージョンアップへの対応