ベジェで写真切り抜き!!
Satoshi Horiguchi
App Store 評価: ★ 3.2 (29件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
ベジェ曲線で写真を切り抜くアプリです。指や自動処理で画像を消していくのと違い、細かいところまで精密に切り抜けるのが強み。 色と太さを変更できるフチ撮り付きで切り抜くこともできます。 さらに、豊富に用意された作成済みのパスを読み込み、これを編集&組み合わせるなどして、自由自在な形で切り抜けます。 切り抜いた画像はPNG形式でアルバムに保存したり、TwitterやFacebookで公開できます。 操作方法の特徴として、指の位置より上部にカーソルを表示することで、ベジェ曲線作成の細かい操作を可能にしました。 画像の下部に線を引きたい時のための「180度回転表示機能」、画像の色が濃すぎて線が見えにくい時のための「画像濃度変更機能」、画像の中の切り抜きたい部分だけを切り出す「トリミング機能」もついています。
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ベジェ曲線で写真を切り抜くアプリです。指や自動処理で画像を消していくのと違い、細かいところまで精密に切り抜けるのが強み。 色と太さを変更できるフチ撮り付きで切り抜くこともできます。 さらに、豊富に用意された作成済みのパスを読み込み、これを編集&組み合わせるなどして、自由自在な形で切り抜けます。 切り抜いた画像はPNG形式でアルバムに保存したり、TwitterやFacebookで公開できます。 操作方法の特徴として、指の位置より上部にカーソルを表示することで、ベジェ曲線作成の細かい操作を可能にしました。 画像の下部に線を引きたい時のための「180度回転表示機能」、画像の色が濃すぎて線が見えにくい時のための「画像濃度変更機能」、画像の中の切り抜きたい部分だけを切り出す「トリミング機能」もついています。 ver.1.4.0よりSVGファイルの読み込み、書き出しに対応(iTunesでのファイル供給機能を使用)。 Adobe Illustratorから書き出したSVGファイルを読み込んで切り抜きパスとして使用できます。 また、本アプリで作成したパスをSVGファイルとして書き出し、Illustrator等で再利用したり、WEBブラウザで表示する事もできます。 読み込み可能なSVGタグは、path、rect、ellipse、circle、polygon、polylineの6種類、塗りと線は無視されます。 書き出しはすべてpathとなり、塗りは透明度ゼロの白、線は幅1pxの黒となります。 ver.1.5.0より、「作成済みのパス上へのポイント追加」と「作成済みのポイント削除」が可能になりました。 ペンツールを選択し、作成済みのパス上またはポイント上で静止させてください。待機時間の後、カーソルが+または-記号付きの赤いペンに変化し、パス上ではポイントの追加、ポイント上では削除が行われます。指を画面から離すまでは、その機能が継続し連続してポイントの追加(削除)が行えます。 ※ペンツールでパスの作成している間は、ポイント追加(削除)機能は使えません。いったん選択ツール等に切り替えてパス作成を終了してください。 ※取り消し機能はタッチの始まりから終わりまでを一括で管理しているため、連続で行ったポイント追加(削除)を取り消すと、すべてのポイントへの操作が取り消されます。 ver.1.6.0より、複数のパスを合体できる「パスを合体」機能が追加されました。黒矢印または白矢印で複数パスを選択後、ツールバーの「パスを合体」で実行されます。 ver.1.7.0より、「前面パスで型抜き」「パスをカット」機能が追加されました。 「前面パスで型抜き」は、最背面のパスを2番目以降すべてのパスを合体した形で切り抜きます。 パスの前後関係を変更したい時は、パスを「カット」&「ペースト」すれば、前面に移動することができます。
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情報
- バージョン
- 1.7.11
- 最終更新
- 2025/10/29
- リリース
- 2013/07/18
- サイズ
- 9.8 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
最新のiOS環境に対応するため、メンテナンスを行いました。 アプリを最新の環境で再構築しました。