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ハイパー江戸博 日本橋繁昌記 江戸のお金編

Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture

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App Store 評価: ★ 3.7 (23件)

対応
iOS

どんなアプリ?

江戸東京博物館スマートフォンアプリ、シリーズ3弾は江戸時代のお金事情。 日本中から人やものがあつまり、さまざまな商いで繁盛した大江戸で、あなたはひとりの商人の人生を追いかけます。 ふんどし一丁で生きる。主人公は、日本橋にある提灯屋の三代目の若旦那。実家から勘当されて無一文となった若旦那は、住まいをさがし、仕事をみつけて、お金と商売について学びながら、人生の道を切りひらいていきます。 秋に散った花がふたたび春に花咲くように、いつの世もお金は人の手を渡り歩き、喜びや苦しみをもたらします。

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江戸東京博物館スマートフォンアプリ、シリーズ3弾は江戸時代のお金事情。 日本中から人やものがあつまり、さまざまな商いで繁盛した大江戸で、あなたはひとりの商人の人生を追いかけます。 ふんどし一丁で生きる。主人公は、日本橋にある提灯屋の三代目の若旦那。実家から勘当されて無一文となった若旦那は、住まいをさがし、仕事をみつけて、お金と商売について学びながら、人生の道を切りひらいていきます。 秋に散った花がふたたび春に花咲くように、いつの世もお金は人の手を渡り歩き、喜びや苦しみをもたらします。 ◯みつけよう江戸博の収蔵品100個 主人公である若旦那が生活するのは、商売の中心地として栄えた江戸時代の日本橋。さまざまな仕事にあふれる活気ある日本橋の大通りを、3D空間で再現しました。ここには35万点の江戸博収蔵品から選ばれたお金にまつわる100個のアイテムがかくれています。若旦那がアイテムを発見するたびに、物語がすすんでいきます。 ◯かせぐ、つかう、ふやす 江戸に生きる庶民の金銭感覚は、現代のわたしたちとどう違うのでしょうか。衣食住にかかる生活費から仕事の報酬、さらにはお葬式や婚礼まで、江戸のお金事情がわかるシーンが数多く登場します。 ◯江戸の商売あれこれ 全国から人々があつまる江戸の街には、さまざまな仕事がうまれました。神田から日本橋への大通りには大店が軒をつらね、酒屋、呉服屋、魚屋、米問屋など人々の生活をささえる仕事から、金貸しや両替商など、商いのための商いもおおいに繁盛しました。

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情報

バージョン
1.1.0
最終更新
2024/05/14
リリース
2024/04/21
サイズ
273.0 MB
必要環境
iOS 12.0 以降
対応端末
iPhone、iPad
対象年齢
4+
販売元
Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture
対応言語
日本語、英語
最新バージョンの更新内容

不具合の修正を行いました。

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