土地相場検索マップ-ハザードマップとかさねて
Yusuke Ishino
App Store 評価: ★ 3.7 (12件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
このアプリは、過去の取引履歴から、どこの地域の土地が高かったり安かったりするのか? 災害情報と関連があるのか? それらを見比べながら調べられるアプリが欲しくて作りました。 このアプリでは、以下からの情報を利用しています。 出典:国土地理院(https://www.gsi.go.jp/) 出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp) 出典:ハザードマップポータルサイト(https://disaportal.gsi.go.jp/)
App Store の説明を全文読む
このアプリは、過去の取引履歴から、どこの地域の土地が高かったり安かったりするのか? 災害情報と関連があるのか? それらを見比べながら調べられるアプリが欲しくて作りました。 このアプリでは、以下からの情報を利用しています。 出典:国土地理院(https://www.gsi.go.jp/) 出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(https://www.reinfolib.mlit.go.jp) 出典:ハザードマップポータルサイト(https://disaportal.gsi.go.jp/) このアプリは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません。 このアプリは、国土交通省とは一切関係がありません。このアプリが提供する情報は、国土交通省のデータを基にしていますが、アプリ自体は国土交通省の公式アプリではありません。 ● 使い方の概要 大きく分けて「地価情報画面」、「地図画面」、「設定画面」の3つの項目に分かれています。 ▲地価情報画面 「土地総合情報」より取得した各都道府県の取引情報を見ることができます。 取引価格や間取り、床面積など、さまざまな情報で並び替えが可能です。 一度取得したデータは3ヶ月キャッシュされるため、動作はサクサク快適です。 この画面で気に入った不動産はピンを付ける事が可能です。その不動産は次の地図画面で見ることが可能です。 ▲地図画面 地価情報画面で調べた不動産の場所を直感的に確認できます。 ここで利用される地図は「国土地理院」の情報を利用させてもらっています。 また、地図に合わせて、洪水浸水想定区域データ、砂未浸水想定データ、高潮浸水想定データ、土砂災害データと 合わせて見ることができます。 ▲設定画面 各種設定画面です。 ※このアプリは国土地理院のデータを利用していますが、アプリ内で提供する情報は参考情報であり、正確性を保証するものではありません。 購入や投資などの最終的な判断は、専門家への相談をおすすめします。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0.8
- 最終更新
- 2026/01/27
- リリース
- 2023/05/18
- サイズ
- 37.7 MB
- 必要環境
- iOS 15.6 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
地図で情報を見る際に、指定した取引時期のデータだけ表示する機能を追加しました。 利用しているパッケージを最新のものに更新しました。