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どんなアプリ?
日本全国の各都道府県で、市町村名、読み方、地図上の位置を調べられるアプリです。 都道府県での市町村情報が必要な方々、例えば地方自治体関係者、企業の営業関係者、報道関係者、などに必携のアプリと言えるでしょう。 各都道府県の市町村情報は、「市」「町」「村」のうち、最も最初に登場する表記を採用しています。例えば、「〇〇県A市B町」の場合はA市はこのアプリに登場しますが、B町は登場しません。一方「〇〇県C郡D町」や「〇〇県E郡F村」の場合はC郡やE郡はこのアプリに登場せず、D町とF村が登場することになります。東京都の場合は特別に23区を登場させていますが、その他の場所(横浜など)では区までは登場していません。本アプリで、どこまで細分化した情報を取り上げるかに関し、ご意見やご要望があればお寄せいただけると幸いです。 このアプリは、次の3つのモードを備えています。 訓練モード:市町村名、読み方、地図、
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日本全国の各都道府県で、市町村名、読み方、地図上の位置を調べられるアプリです。 都道府県での市町村情報が必要な方々、例えば地方自治体関係者、企業の営業関係者、報道関係者、などに必携のアプリと言えるでしょう。 各都道府県の市町村情報は、「市」「町」「村」のうち、最も最初に登場する表記を採用しています。例えば、「〇〇県A市B町」の場合はA市はこのアプリに登場しますが、B町は登場しません。一方「〇〇県C郡D町」や「〇〇県E郡F村」の場合はC郡やE郡はこのアプリに登場せず、D町とF村が登場することになります。東京都の場合は特別に23区を登場させていますが、その他の場所(横浜など)では区までは登場していません。本アプリで、どこまで細分化した情報を取り上げるかに関し、ご意見やご要望があればお寄せいただけると幸いです。 このアプリは、次の3つのモードを備えています。 訓練モード:市町村名、読み方、地図、の3つがピッカー表示されています。どれか1つを選択すると残りの2つが追随するので、辞書の様な使い方ができます。このモードで情報を記憶しましょう。 クイズモード:市町村名、地図、のどちらかを「問」にして、残りの項目をクイズの形で答えて正解かどうかチェックします。読み方はピッカーでの選択ではなく、ボックスによみがなを入力する形で答えることになります。「問」以外の2つの項目のうち、1つは「無」としてクイズから除外することもできます。不正解の場合、修正ボタンでどこが間違ったか調べられますので、記憶を定着させましょう。 テストモード:挙動はクイズモードと同様ですが、正解・不正解の履歴を記録します。全問正解するとご褒美のメッセージがもらえますので、全問正解を目指して頑張りましょう。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2
- 最終更新
- 2024/12/03
- リリース
- 2022/06/14
- サイズ
- 818.6 MB
- 必要環境
- iOS 12.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
・定期アップデート。 ・対応機種を増やし、表示を改善しました。