- 対応
- iOS
どんなアプリ?
電子レンジでの加熱時間を計算するアプリです! 冷凍食品・コンビニ弁当等、家のレンジに無いワット数での時間しか表示されてないときに活躍します。 ワット数は自由に数値を入力できるので、550W・720Wなどでも計算が可能です! 【使い方】 商品に表示されているワット数,加熱時間とお家のレンジで使うワット数を入力し「計算する」ボタンを押すだけです. さっと調べるのに便利なiPhone版と料理中などに役立つiPad版両方提供しています。ぜひ使ってみてください!
App Store の説明を全文読む
コンビニ弁当や冷凍食品のパッケージ、料理レシピに書かれた「500Wで3分」などの加熱時間を、お使いの電子レンジのワット数に合わせて換算するアプリです。 例えば「600Wで3分」を500Wのレンジで温める場合は、3分36秒と表示されます。 数字を選ぶだけで、計算しなくてもすぐにわかります。 ■ 使い方はかんたん3ステップ 1. パッケージやレシピに書かれたワット数と時間を選ぶ 2. お使いのレンジのワット数を選ぶ 3. 換算された加熱時間がすぐに表示されます 計算ボタンを押す必要はありません。数字を選ぶと、その場で結果が切り替わります。 ■ 主な特長 ・ホイールを回して選ぶだけなので、キーボード入力は不要です ・値を変えると同時に換算結果が表示されます ・結果は大きな数字で表示されるので、キッチンでもひと目でわかります ・お使いのレンジのワット数は自動で記憶されるので、毎回選び直す必要はありません ・100W〜1500W(50W刻み)、最大20分まで対応しています ■ こんなときに ・コンビニ弁当やお惣菜を温めるとき ・冷凍食品の加熱時間を確認したいとき ・レシピのワット数と自宅のレンジのワット数が違うとき ・職場や実家など、いつもと違うレンジを使うとき ・解凍に使う200Wなどの時間を、お使いのレンジに合わせて確認したいとき ■ 広告の削除について アプリ内課金(買い切り)で広告を非表示にできます。追加料金はかかりません。機種変更時などは「購入の復元」から復元できます。 ※ 換算結果は「ワット数 × 時間」が一定になるという考え方に基づく目安です。食品の状態や量、レンジの機種によって加熱具合は変わるため、様子を見ながら調整してください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.3
- 最終更新
- 2026/10/27
- リリース
- 2021/03/23
- サイズ
- 7.6 MB
- 必要環境
- iOS 26.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、韓国語、中国語
最新バージョンの更新内容
・iPhone Duo に対応しました。開いた状態では2列で表示し、折り目にボタンが掛からないようにしました。 ・換算結果の数字が設定した文字サイズに合わせて大きくなるようにしました。結果の文字は背景と見分けやすい色にしました。 ・VoiceOver で、換算結果をひとつの文として読み上げるようにしました。2つのワット数の選択欄も、読み上げで区別できるようにしました。 ・広告削除の購入や購入の復元ができなかったときに、何が起きたかと次にできることを表示するようにしました。