- 対応
- iOS
どんなアプリ?
■ 介護記録に「話す」ことを活かせないか? 毎日の介護記録業務、紙でメモして、あとでまとめて介護ソフトに入力となると、二重業務になったり、記録を忘れてしまったり、移動しなくてはいけなかったり... そこで、介護業務中に「声」を使ってその場で自動記録できれば、業務負担軽減だけでなく、利用者さんと向き合う時間をもっと創れるのではないだろうか...?という、介護現場の声から生まれたのが、「音声」で入力できるAIアプリの「ハナスト」です。 ■ 介助をしながらでも使えて、話すだけで自動で記録、メモや入力作業をなくします。 スマホはポケットに入れたまま、取り出してタップしなくても、ケアしたその瞬間、その場で、利用者さんのお名前と介助の内容を声に出して発話するだけでAIが介護記録に関連する言葉だけを読み取り「記録カード化」。メモしてから、打ち込むなどの二度手間を無くすだけでなく、記録の抜け漏
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■ 介護記録に「話す」ことを活かせないか? 毎日の介護記録業務、紙でメモして、あとでまとめて介護ソフトに入力となると、二重業務になったり、記録を忘れてしまったり、移動しなくてはいけなかったり... そこで、介護業務中に「声」を使ってその場で自動記録できれば、業務負担軽減だけでなく、利用者さんと向き合う時間をもっと創れるのではないだろうか...?という、介護現場の声から生まれたのが、「音声」で入力できるAIアプリの「ハナスト」です。 ■ 介助をしながらでも使えて、話すだけで自動で記録、メモや入力作業をなくします。 スマホはポケットに入れたまま、取り出してタップしなくても、ケアしたその瞬間、その場で、利用者さんのお名前と介助の内容を声に出して発話するだけでAIが介護記録に関連する言葉だけを読み取り「記録カード化」。メモしてから、打ち込むなどの二度手間を無くすだけでなく、記録の抜け漏れを防げます。 ■ 介護ソフトとの記録連携、情報共有を一気通貫で行えます。 声で記録をしたあとは、簡単に介護ソフトのケアカルテに記録を連携することが可能です。現場のスタッフの負担は「ハナスト」で軽減しつつ、法定の介護記録・保管などは既存システムと連携することで、施設全体の効率化を実現します。 ■ インカム機能にも対応。音声と文字でスタッフ間の連絡・情報共有(補助金対象) 1つのアプリで、記録だけではなく、現場スタッフ間の連絡・情報共有が一貫してできます。連絡内容は、音声としてリアルタイムにスタッフの耳に入ることはもちろん、文字情報としてもログが残り、目でも確認ができるため、申し送りとしてもお使いいただけます。 (インカム等ICT補助金の対象となりました。)
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 12.1.8
- 最終更新
- 2026/07/13
- リリース
- 2021/02/25
- サイズ
- 472.9 MB
- 必要環境
- iOS 15.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 12+
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
1.ナースコール着信後にマイクが反応しなくなる不具合を修正