- 対応
- iOS
どんなアプリ?
日本語 動詞活用形の「イラスト付」フラッシュカードです。スマホがMHL対応であれば、MHLケーブル HDMI変換アダプタケーブルを介してTVに出力するか、タブレットを使用することを想定しています。7インチ、10インチタブレットに対応しています。 ※ 全部ではありませんが「いらすとや」さんのイラスト(加工したものを含む)を使用させていただいてます。 ※ 音声は「Open JTalk」を使用させていただきました。イントネーションに若干の違和感があるかもしれません。 ・「ます形・辞書形・ない形・て形・た形」相互の変換を切り替えることができます。 ・動詞は「みんなの日本語 初級I」の4課から25課までをベースとしており、157語収録しています。データを編集することにより対応可能ですので、間違いがあったらメールで教えて下さい(^^)/
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日本語 動詞活用形の「イラスト付」フラッシュカードです。スマホがMHL対応であれば、MHLケーブル HDMI変換アダプタケーブルを介してTVに出力するか、タブレットを使用することを想定しています。7インチ、10インチタブレットに対応しています。 ※ 全部ではありませんが「いらすとや」さんのイラスト(加工したものを含む)を使用させていただいてます。 ※ 音声は「Open JTalk」を使用させていただきました。イントネーションに若干の違和感があるかもしれません。 ・「ます形・辞書形・ない形・て形・た形」相互の変換を切り替えることができます。 ・動詞は「みんなの日本語 初級I」の4課から25課までをベースとしており、157語収録しています。データを編集することにより対応可能ですので、間違いがあったらメールで教えて下さい(^^)/ ・All(157語)のほか、動詞のグループ毎、グループ1はさらに「て(た)形の活用種類」を分けて選定・表示できます。 ・表示の順番は、設定を変更する毎にランダム化することもできます。 ・練習したい課の範囲を決めることができます。5課だけ、9課だけのように設定することもできます。 ・フラッシュカードの切り替え標準スピードは「1秒」です。 0.5秒から2.0秒まで変えられます。 ・「STEP」ボタンで、順番に1語ごとに表示(発声)させることができます。 ・「AUTO」ボタンを押すと選定された語彙を最後まで順に表示(発声)します。 最後に「End of Word」が表示されて最初に戻ります。 ・「音声」「備考の表示」はOFFにすることができます。「音声」をOFFにすると音声の代わりにBEEP音が出ます。 ・「re-talk」ボタンで最後に表示・発声された語彙を再度発声します。 ・「BACK」ボタンで表示・音声が一つ前に戻ります。 ・「CLR]ボタンで表示の順が最初に戻ります。 ・「CONOFIG]ボタンで「動詞グループ」「課」の選定画面に戻ります。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.3(4)
- 最終更新
- 2023/10/10
- リリース
- 2020/01/08
- サイズ
- 128.0 MB
- 必要環境
- iOS 12.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
最新のIDEでビルドした他、レイアウトを若干変更し、画面を見やすくしました。