和歌山県防災ナビ
Wakayama Prefectural Government
App Store 評価: ★ 3.0 (55件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
防災ナビには避難に役立つ様々な機能を搭載しています。避難先検索の他、家族の居場所確認や避難トレーニングなどもできますので、ぜひご活用ください。 ■アプリの主な機能 (1)避難先検索 ・災害発生時に安全に避難するための避難場所を簡単に検索できる。 ・避難場所の安全レベルも確認でき、最短ルートを地図上に表示。 ・避難途中にルートをそれた場合も現在地を常に表示して、正しいルートに誘導。 ・土地勘のない場所でも的確に避難できるよう、避難場所等の方向を地図情報とカメラで確認できる。(AR(拡張現実)を活用) (2)防災情報のプッシュ通知 ・事前の登録なしで、気象警報・注意報や避難情報等の防災情報がプッシュ型で届く。 ・さらに、一時避難場所から別の市町村に移動しても、その市町村に発令されている避難情報等の情報がプッシュ型で届く。
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防災ナビには避難に役立つ様々な機能を搭載しています。避難先検索の他、家族の居場所確認や避難トレーニングなどもできますので、ぜひご活用ください。 ■アプリの主な機能 (1)避難先検索 ・災害発生時に安全に避難するための避難場所を簡単に検索できる。 ・避難場所の安全レベルも確認でき、最短ルートを地図上に表示。 ・避難途中にルートをそれた場合も現在地を常に表示して、正しいルートに誘導。 ・土地勘のない場所でも的確に避難できるよう、避難場所等の方向を地図情報とカメラで確認できる。(AR(拡張現実)を活用) (2)防災情報のプッシュ通知 ・事前の登録なしで、気象警報・注意報や避難情報等の防災情報がプッシュ型で届く。 ・さらに、一時避難場所から別の市町村に移動しても、その市町村に発令されている避難情報等の情報がプッシュ型で届く。 (3) 家族等が避難した場所の確認 ・家族等でグループ登録すれば、てんでんこに避難した登録者の居場所を地図上で確認できる。 ・また、避難カードの作成・共有ができる。 (4) 避難トレーニング ・自宅等から避難場所まで実際に避難のトレーニングをすることで、その避難経路や要した時間が記録できる。 ・さらに、トレーニング記録に南海トラフ巨大地震の津波の到達時間等の想定を重ねることで避難行動の安全性を確認できる。 ■ご利用にあたって■ ◯iOS15.8以降に対応しています。 ◯無料でご利用いただけます。 (アプリのダウンロード・ご利用にかかる通信料は利用者のご負担となります。)
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2.2
- 最終更新
- 2026/05/29
- リリース
- 2018/06/19
- サイズ
- 64.2 MB
- 必要環境
- iOS 9.0 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、CA、HR ほか28言語
最新バージョンの更新内容
和歌山県防災ナビをご利用いただきありがとうございます。 今回のアップデート内容は以下の通りです。 ・気象庁の「新しい防災気象情報」に対応しました。 ・防災情報が時系列で確認できるようになりました。 ・iOS 26に対応し、表示を最適化しました。 今後とも、和歌山県防災ナビをよろしくお願いいたします。