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湿度の計算

yoshihito sakagami

未評価 無料 無料

App Store 評価: ★ 3.2 (15件)

対応
iOS

どんなアプリ?

*高精度な湿度計算と気象情報を一つのアプリで* 一般ユーザーからエンジニア、農業分野まで幅広く利用できる多機能・高精度な湿度計算アプリです。 本アプリはWexler–Hyland式を数値解析によって解く計算アルゴリズムを採用し、極端な条件下でも安定した高精度の計算結果を提供します。 単なる近似式では得られない、信頼性の高い湿度計算が可能です。 ■ 主な特徴 ・気象情報を利用して不快指数、WBGT(※熱中症指数)、容積絶対湿度、飽差などを簡単に算出
・アスマン乾湿計などの通風式乾湿計から得られる乾球温度と湿球温度を用いた計算に対応
・気圧を任意に入力可能 ■ 新機能(最新バージョン) ・霜点温度(Frost Point)の計算・表示に対応 ・VPD(蒸気圧欠差)の計算・表示に対応  → 農業・植物生理分野で重要な指標もカバー

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*高精度な湿度計算と気象情報を一つのアプリで* 一般ユーザーからエンジニア、農業分野まで幅広く利用できる多機能・高精度な湿度計算アプリです。 本アプリはWexler–Hyland式を数値解析によって解く計算アルゴリズムを採用し、極端な条件下でも安定した高精度の計算結果を提供します。 単なる近似式では得られない、信頼性の高い湿度計算が可能です。 ■ 主な特徴 ・気象情報を利用して不快指数、WBGT(※熱中症指数)、容積絶対湿度、飽差などを簡単に算出 ・アスマン乾湿計などの通風式乾湿計から得られる乾球温度と湿球温度を用いた計算に対応 ・気圧を任意に入力可能 ■ 新機能(最新バージョン) ・熱中症の危険度や蒸し暑さを視覚的に確認できる「ピクトグラム表示」機能(ピクトグラムの種類と閾値についてはスクショの9枚目と10枚目をご確認下さい)。 ・「露点温度」と「相対湿度」の数値入力が出来る「補助入力モード」。 【重要:新機能「補助入力モード」の使い方とお願い】 今回のアップデートで「相対湿度」と「露点温度」の入力に対応しましたが、本アプリは"「乾球温度×湿球温度」の組み合わせを最優先に計算する設計"となっています。 そのため、「乾球温度×湿球温度」が変化すると、「露点温度」と「相対湿度」の数値も連動して自動変化します。 ● 正しく計算させるためのコツ 必ず「乾球温度」を先に入力・確定させてください。 乾球温度を後から変更すると、先に入力した「相対湿度」や「露点温度」の数値が、新しい温度に合わせて自動的に再計算されて変化します。 ※一番上(大気圧)から順番に、「上から下へ」入力していくのがスムーズでおすすめです! ■ 計算可能な指標(12指標・16項目) ・湿球温度 ・露点温度  ・霜点温度 ・相対湿度 ・絶対湿度 ・重量絶対湿度  ・より細かい単位での重量絶対湿度  ・容積絶対湿度 ・飽差  ・日本で一般的なg/m3の飽差  ・VPD ・エンタルピ ・比容積 ・飽和水蒸気圧 ・水蒸気分圧 ・水の沸点 ・WBGT(推定値) ・不快指数 ■ 気象情報・測定対応 ・気象情報ボタンにより現在の 気圧・乾球温度・湿球温度 を取得可能 ・気圧センサー搭載機種ではMEASボタンで実測気圧を取得可能 ■ 測定条件の設定 ・湿球状態を 「通常」/「氷結」 から選択可能  (※氷結は湿球温度が0℃以下の場合に有効) ・非通風型(アウグスト乾湿計など)にも対応  (※精度の観点から本アプリではアスマン通風乾湿計の使用を推奨しています) ■ 姉妹アプリとの連携 姉妹アプリ 「空気の計算機」 と連携することで、エンタルピや絶対湿度などから、より多くの空気状態指標を計算できます。 (※「空気の計算機」で計算実行後に本アプリを起動) ■ 入力範囲 ・乾球温度/湿球温度:-30℃ ~ 50℃(-22°F ~ 122°F) ・気圧:600 hPa ~ 2475 hPa(17.72 inHg ~ 73.09 inHg) ・露点温度:-50℃ ~ 50℃(-58°F ~ 122°F) ・相対湿度・0% ~ 100%(1%刻みで入力) ■ 注意事項・免責 1. なるべく常識的な温度範囲(0℃〜40℃位)に則った数値を入力してお使い下さい。極端な値を入力した場合には正しい計算結果が出ない場合がありますが、責任は負いかねます。 2. できるだけ精密な計算結果が出力されるように作っておりますが、浮動小数点などの技術的な問題に起因する誤差が生じる場合があります。あらかじめご了承下さい。 3. 本アプリの使用によって生じた損害などについては、一切の責任を負いかねます。

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Nib

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情報

バージョン
1.2.8
最終更新
2026/08/13
リリース
2016/07/19
サイズ
11.0 MB
必要環境
iOS 15.6 以降
対応端末
iPhone
対象年齢
4+
対応言語
日本語、英語、中国語
最新バージョンの更新内容

・「露点温度」と「相対湿度」の数値入力が出来る「補助入力モード」を追加しました。  従来の「大気圧×乾球温度×湿球温度」の入力に加えて、「大気圧×乾球温度×露点温度」「大気圧×乾球温度×相対湿度」の合計3モードの入力が出来るようになりました。 ・「WBGT(推定値)」と「不快指数」の数値の左隣に、熱中症の危険度や蒸し暑さを視覚的に確認できる「ピクトグラム表示」を追加しました(ピクトグラムの種類と閾値についてはスクショの9枚目と10枚目をご確認下さい)。 ・広告表示を従来の「アダプティブ・バナー」から「折り畳み可能バナー」へ変更しました。 【重要:新機能「補助入力モード」の使い方とお願い】 今回のアップデートで「相対湿度」と「露点温度」の入力に対応しましたが、本アプリは"「乾球温度×湿球温度」の組み合わせを最優先に計算する設計"となっています。 そのため、「乾球温度×湿球温度」が変化すると、「露点温度」と「相対湿度」の数値も連動して自動変化します。 ● 正しく計算させるためのコツ 必ず「乾球温度」を先に入力・確定させてください。 乾球温度を後から変更すると、先に入力した「相対湿度」や「露点温度」の数値が、新しい温度に合わせて自動的に再計算されて変化します。 ※一番上(大気圧)から順番に、「上から下へ」入力していくのがスムーズでおすすめです!

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