- 対応
- iOS
どんなアプリ?
散らかった部屋を前にして、どこから手をつければいいか分からない日に。 「どこから片付け?AI」は、部屋の写真からAIが小さな片付けタスクを作り、最初の1手だけに集中できるようにするアプリです。 全部やらなくて大丈夫。途中でやめても保存され、あとから続きに戻れます。 ■ 写真を撮るだけ カメラまたはライブラリから部屋の写真を選びます。 AIが「今すぐできる小さな片付け」に分解し、「まずこれだけ」をカードで示します。 ■ 量は自分で決められる 5分だけ/10分だけ/しっかり、から選べます。 タスクは1つずつ。できた・やらない・あとでやる、で進められます。 スワイプでも操作できます。 ■ 写真を撮りたくない日も 場所を選ぶだけの「写真なし5分」モードがあります。 AIも解析回数も使いません。よく使う場所のメニューは、完了後に自分用へ更新できます。
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散らかった部屋を前にして、どこから手をつければいいか分からない日に。 「どこから片付け?AI」は、部屋の写真からAIが小さな片付けタスクを作り、最初の1手だけに集中できるようにするアプリです。 全部やらなくて大丈夫。途中でやめても保存され、あとから続きに戻れます。 ■ 写真を撮るだけ カメラまたはライブラリから部屋の写真を選びます。 AIが「今すぐできる小さな片付け」に分解し、「まずこれだけ」をカードで示します。 ■ 量は自分で決められる 5分だけ/10分だけ/しっかり、から選べます。 タスクは1つずつ。できた・やらない・あとでやる、で進められます。 スワイプでも操作できます。 ■ 写真を撮りたくない日も 場所を選ぶだけの「写真なし5分」モードがあります。 AIも解析回数も使いません。よく使う場所のメニューは、完了後に自分用へ更新できます。 ■ 途中保存と履歴 途中でやめても端末に保存されます。 Before / After 写真も残せます(Afterは任意)。 履歴・写真・全データは設定から削除できます。 ■ 解析回数について 写真のAI解析には回数が必要です(1日の無料枠あり)。 足りないときは、短い動画広告で +1回、または解析チケットのパック購入ができます。 写真なし5分は回数不要です。 【ご注意】 本アプリは片付けの手順を提案する補助ツールです。 ADHDなどの診断・治療・医療助言を行うものではありません。 AIの認識結果は間違うことがあります。 貴重品・個人情報・薬・危険物は必ずご自身で確認してください。 顔・住所・書類が写らないように撮影してください。 写真は解析のために送信されます(送信前に縮小し、メタデータを落とします)。 サーバーには写真を保存しません。履歴写真は端末内のみです。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0
- 最終更新
- 2026/08/13
- リリース
- 2026/08/13
- サイズ
- 55.8 MB
- 必要環境
- iOS 16.4 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語