- 対応
- iOS
どんなアプリ?
AIフラッシュカード - アウトプット型単語帳は今までにない画期的なフラッシュカードアプリです。 現在、ストアには無数のフラッシュカードアプリが存在しますが、紙のようにひたすらカードを作って覚えるだけのものが大半です。一方で高価格のアプリは操作方法が複雑で、十分にアプリの機能が活かしきれないということがあります。 このアプリは単語を登録すれば、自動で問題が作成され、いつでもどこでも気軽に暗記問題と選択問題をこなすことができます。 アプリの使い方もとても簡単です。 1. 覚えたい単語や熟語のリストを作成。 2. 作成したリストに単語を登録。 たったこれだけです! リストに登録した単語はフラッシュカードと選択問題に自動で変換されます。フラッシュカードを使えば気軽に単語を暗記できますし、選択問題では単語の理解度をチェックできます。
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AIフラッシュカード - アウトプット型単語帳は今までにない画期的なフラッシュカードアプリです。 現在、ストアには無数のフラッシュカードアプリが存在しますが、紙のようにひたすらカードを作って覚えるだけのものが大半です。一方で高価格のアプリは操作方法が複雑で、十分にアプリの機能が活かしきれないということがあります。 このアプリは単語を登録すれば、自動で問題が作成され、いつでもどこでも気軽に暗記問題と選択問題をこなすことができます。 アプリの使い方もとても簡単です。 1. 覚えたい単語や熟語のリストを作成。 2. 作成したリストに単語を登録。 たったこれだけです! リストに登録した単語はフラッシュカードと選択問題に自動で変換されます。フラッシュカードを使えば気軽に単語を暗記できますし、選択問題では単語の理解度をチェックできます。 また、個々の単語は外部辞書に自動でアクセスできるため、使い方次第で単語の知識を深めることも可能です。 もちろん、ExcelやNumbersで作った単語リストを CSV を用いてアプリにインポートすることもできるので、学校、ゼミ、友人同士で単語リストを共有することもできます。 学生の方や生涯学習として語学を勉強されている方は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語といった外国語の単語を覚えるために利用できますし、リストのカテゴライズ次第で歴史の年号や専門用語、各種試験・資格に応用できます。 ビジネスマンは社内グループなどで問題や課題を共有したり、目的達成に向けて共通の理解度をチーム内で前提とさせておくなど、アプリの使い方は自由です。 ご自身の用途に合わせて是非ご活用ください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 0.2
- 最終更新
- 2019/01/08
- リリース
- 2018/12/29
- サイズ
- 16.0 MB
- 必要環境
- iOS 12.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 17+
- 販売元
- Shinsuke Yoshida
- 対応言語
- 英語
対象年齢 17+ の理由
- 無制限のWebアクセス
最新バージョンの更新内容
- csvファイルの読み込み機能を追加しました。ExcelやNumbersで作った問題をiTunesからインポートできます。