- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Agile Lableは画像認識AIのYOLOをファインチューニングするための画像データセットの作成を支援するアノテーションアプリです。 AIに学習してほしいモノの写真を撮影して、その上でドラッグしバウンディングボックスと呼ばれる目印をつけましょう。 撮影した直後に、アノテーション画面に切り替わるので後から一気にバウンディングボックスをつけなくても大丈夫です。 コツコツ写真を撮影して、バウンディングボックスをつけての繰り返しでデータセットを進化させていきましょう! 一通り撮影が終わったら、データセットをエクスポートしましょう。 撮影した画像とバウンディングボックスの座標が入力されたtxtファイルがフォルダに格納されzipファイルとして出力されます。 クラウドにアップロードしたり、SNSサービスでチームにすばやく共有できます。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0.1
- 最終更新
- 2025/10/05
- リリース
- 2025/09/10
- サイズ
- 57.0 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
軽微な修正を行いました。